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鉄鋼産業におけるスラブ加熱炉に使用される炉床材(スキッドボタン)は1300℃を超える過酷な環境でスラブを支えなければならないため、高温における高い圧縮強度をもつ材料が求められます。
KNC01はクボタ独自の発想と材料技術により開発された材料で従来材と比較して圧倒的な性能を発揮しています。




KNC01の適用により従来材では実現できなかったスラブの温度むら(スキッドマーク)を解消し、品質向上と共に加熱炉の生産性向上・省エネが可能となります。


クボタの豊富な実績とクボタ独自の材質のラインナップから、加熱炉の特性にあった最適なボタン形状および材質の提案を致します。

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